前田日明氏MXデモの前で「天皇陛下万歳!」パヨクからネトウヨ認定を受ける

      2017/03/10

こんにちは!境子です!(*´∀`*)

 

かなり面白い事件が

あったようですので

ご紹介させていただきます。

 

 

あの格闘王と言われた前田日明さん

ですが、先日MXテレビに出演の際に

 

MXの周辺でニュース女子報道に

対する嫌がらせのデモをしていた

人達に向かって

 

なんと「天皇陛下万歳!」

言い放ったそうです(笑)

 

 

面白すぎでしょこの人…。

 


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MXテレビのデモ隊の前で天皇陛下万歳と言いながらテレビ局入りする前田日明氏

 

この事件は2月9日に

東京MXで収録されたテレビ番組

「バラいろダンディ」に

 

前田日明さんがゲスト出演をした

際の、局入りする時に起きました。

 

 

 

最近、ニュース女子の件で

粘着するいわゆるパヨクみたいな

人たちが、東京MXのテレビ前で

デモをしているようです。

 

 

前田日明さんはその人達に向けて

なんと「天皇陛下万歳!」と

言い放ったそうです(笑)

 

 

TL上では、この件に関してこの

ようなツイートが流れていました。

 

 

↓デモにいた人

 

 

 

これに対して、そのデモに関わって

いた人や、関わる人たちは、驚きを

持ってツイートなどをしていたようです。

 

 

 

↓CRAC(しばき隊)の人

 

※追記:↑こちらの方はパヨ発言に対した

皮肉で書かれているようです(笑)

 

 

はい!見事にネトウヨ認定

されてますね(笑)

 

というか、ネットじゃないだろ……

リアルで言われてるんだから……

頭悪すぎる(;´Д`)

 

 

前田日明氏、現役引退を期に在日三世だったことをカミングアウト


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もしかすると、今では前田日明さんの

一時代を築いた伝説的な活躍を知らない

人も多くなっているのかもしれませんね。

 

 

前田日明さんと言えば格闘王!

 

新日本プロレスに入団し、その恵まれた

体格から将来を嘱望されるも、当時の

格闘技ブームの台風の目であるUWFの

立ち上げに参加。

 

その後、格闘技団体リングスを立ち上げ

ますが、すべての経歴でエースとして

活躍を続け、格闘技好きの間では

 

歴代最強の格闘家の一角とされている

方もいまだ多くいるかと思います。

 

 

前田日明 プロフィール




出典:リングス




本名 前田 日明(まえだ あきら)
ニックネーム 格闘王
生年月日 1959年1月24日(58歳)
身長 192cm
体重 115kg
出身地 大阪府大阪市
デビュー 1977年8月25日
引退 1999年2月21日

 

 

 

前田日明さんは、現役活動引退を

契機に、衝撃的なカミングアウト

をしました。

 

それは、自身が在日韓国人三世

(韓国名:高 日明 コ イルミョン)

であることを公表したのです。

 

 

しかし、幼少時から日本で生まれ育ち

むしろ出自のために国籍を意識する

日々の中で、どうやら韓国や在日の

あり方には色々思うところがあったようです。

 

その結果、心はそこいらの日本人よりも

日本人らしい立派な男子に育ちました。

 

 

中学生の頃には自衛隊入を夢見ていた

ほどでしたが、日本国籍でなかった

ために断念。

 

結果として格闘王になってもらえたので

結果オーライかもしれませんが(笑)

 

 

その後、様々な葛藤を経て

1983年に日本に帰化申請を行い

めでたく日本人となりました

 

 

前田日明 愛国者ぶりが伝わる色々な話題

 

正論に寄稿

 

前田日明さんの言動では、いろいろな

ところで愛国者ぶりが漏れ伝わって

きていますが、時には正論などにも

寄稿しています。

 

平成18年の「別冊正論Extra.02

反日に打ち勝つ!日韓・日朝歴史の真実 」

p255では、このように書かれています。

 

タイトル 「 祖国の差別に黙り、日本の差別とか参政権よこせと言う在日は絶対信用できない 」

日本は、煩悶、苦悩を重ねた上で戦争をせざるをえないと覚悟を決めてやったわけです。男子に生まれ徴兵されたら、否が応でも戦うしかない、そういうギリギリのところまで国とか公に殉じた精神、心根を汲まなくて、侵略だ悪だと断罪するのは、それこそ卑怯だ。まるで時間のカンニング・ペーパーを使って当時の日本を侮辱する人たちは、本当に嫌ですね!しかも自分は日本人の罪を認めています、悔やんでいますという、自分だけ良心の高みにおいているかのような感覚でいる連中が、もうたまらなく嫌です。

 

 戦争が終わって50年以上たっているのにとやかく言うのは、どうかと思うんですよ。奥歯をぐっとかみしめて、こらえているという矜持が在日朝鮮人からは感じられない。名前を出して悪いけれど、辛淑玉さんなんか見てると、情けなくなってくる。差別とか、日本は加害者とか叫び続けるだけで一生終わるのかと思うと、とても俺は共感できない。

 

 在日への差別問題も、日本の部落問題と同じく、それを「食い物」にしているのがずいぶんいます。現役引退を契機に出自を公にしたら、もう嫌になるくらい多くのやつが寄ってきましたよ。

 

 総連や民潭は日本に差別だと騒ぐけど、韓国や北朝鮮で同胞がどういう目に遭わされているか、 世の中に聞こえるような形では誰も絶対に言わない。一体何だこれは!? 韓国に戻れば、在日というだけで就職差別や日本では想像もつかない差別を受けたり、北朝鮮に帰国すれば、それこそ殺されるような惨い目に遭わされたりする。北朝鮮に渡った俺の叔父さんも消息不明のままだ!こうした財産権や生命に直結する、不当な差別には絶対黙っておきながら、日本での差別反対とか、参政権をよこせとか言う連中を、俺は絶対に信用できない!

 

もう、本当に

共感できまくりな内容です。

 

今話題の辛淑玉さんも

名指しで批判されてますね(笑)

 

 

子供時代はものすごく貧困で育った

そうで、その上出自のこともあり

とても大変な境遇だっただろうな

ということは容易に想像できますが

 

このようにまっすぐ育ってくれる

方もいるのですね……。

 

本当に素晴らしいなと思います。

 

 

民主党から出馬要請されるも立候補直前で外国人参政権で揉め断る


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前田日明さんほどのネームバリュー

ですと、選挙のオファーなども

あったようで、しかも愛国者である

前田日明さんは、当時日本のために

出馬を決意したようです。

 

2010年頃の話ですね。

 

 

まあ色々あったようですが

当時はイケイケの民主党の

超大物小沢一郎議員からの

要請だったようで、そのまま

立候補の直前まで行きました。

 

しかし直前に、鳩山内閣が掲げる

外国人参政権の考え方と対立し

受け入れられないと辞退をしました。

 

この時の前田日明公認見送りの

ニュースはスポーツ紙に大きく

取り上げられていました。

 

 

その頃の経緯を、週刊金曜日では

このように激白しています。

 

前田の主張の抜粋はこうだ。『週刊金曜日』インタビュー記事「外国人参政権には反対です」より

・ 永住権を持った外国人ってはっきり言って在日(朝鮮人)のことですよ。(日本に帰化せずに)韓国や北朝鮮国籍を選んだのならば、韓国や北朝鮮にモノを言わなければいけないですよ。在日にも自立してほしいんです。

・ このままの出生率でいくと日本は空洞化する。労働力確保のために海外移民を受け入れなければならなくなる。沖縄やら対馬やらが合法的に占領される。外国人が力を持つ地域とそうではない地域の間で下手したら内戦ですよ。おれの子孫を巻き込ませたくはないんです。

・ そもそも日本は外国人参政権をするにも準備がなさすぎる。国家反逆罪だとか、スパイ防止法だとか必要なんですよ。自分の子供であるとかに危害が及ぶのがいやなんです。でもね、党内ではこういう話は非常にいやがるようです。選挙にも影響があるようで、現に話ががらっと変わってきました。

引用:http://kakutolog.cocolog-nifty.com/kakuto/2010/03/post-1b50.html

 

前田日明さんは、自身が在日三世という

立場から韓国や在日の世界に触れた結果

外国人参政権に絶対に反対の立場です。

 

この記事の中でも、完全に日本人の

視点から、そして未来の子孫や日本へ

向けて語られていますよね。

 

 

ですから、民主党から公認を受けた後も

そのことを堂々と応援演説の場などでも

発言し続けていました。

 

するとどうやら、当時の石井一選対委員長

が激怒してそれに注文をつけたようです。

 

 

しかし、前田日明さんは全く折れず

結局民主党側から公認を外されるなどし

その党の体質に納得の行かない

前田日明さんは、結局民主党を

離れることとなりました。

 

 

今考えれば

とても妥当な判断だったと思います。

 

 

よく見かける選挙のためにフラフラ

看板を変える議員などとは真逆で

主張のためには議員の席など厭わない

信念のある様が伺えるエピソードだと

思います。

 

しかし、本当は少なくともこういう

信念のちゃんとある人が政治家を

やってくれたほうがいいんでしょう

けどね……。

 

 

日本と韓国が戦争になったら日本人として戦うと明言

 

前田日明さんは、もし韓国と

戦争になったらと聞かれた時に

日本人として韓国と戦うと

言うことを明言しています。

 

 

この発想になるのも、日本人的な

価値観に沿っている様に思います。

 

在米の日本人が太平洋戦争時に

アメリカ人として勇敢に戦った話

などは有名ですし、私もその感覚は

とても理解できます。

 

これは、日本人的な感覚なのかな

と思います。

 

 

他にも、日本刀大好きで

コレクターだったり

 

六本木で前田日明さんより大柄の

在日米軍5人組が、前田日明さんの

愛車のベンツのボンネットに腰掛けて

日本人を侮辱する態度を取ったので

 

ハイキックなどで4人を倒し

最後の一人は「I like you」と言って

対戦を拒んだというエピソードなど

 

愛国的な武勇伝だけでも山のように

存在しているようですね(笑)

 

 

 

格闘王に挑むパヨクは現れるのか?


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実は私

前田日明さんと蝶野正洋さんには

仕事でお会いしたことがあります。

 

印象としては、二人とも

とても大きな人でした。

 

 

 

新日本プロレスの中でも身長の高い方の

レスラーである左に写っている

蝶野正洋さんも相当大きいんです。

 

蝶野正洋さんだって180cm以上はゆうに

あると思いますが、それよりもさらに

圧倒的に大きな前田日明さん

(193cm)……うーんすごい。

 

 

このお二人は、ただ身長が高いだけ

でなく、横幅というか色々太さが

ものすごかったです(笑)

 

 

こう言ったら身も蓋もないですが

人間の強さはある程度質量に依存する

ところがありますので、この圧倒的な

体格の時点で格闘家としては恐ろしい

ほどの武器になっているはずです。

 

そこにさらに精神力、技、運動能力

とを兼ね備えた前田日明さん。

 

現役時代のリアルでの強さは

どれほどだったことでしょうか。

 

 

この番組内でも、あの蝶野正洋さんが

背中に汗をかいて、若干オドオドし

ながら対応していたところも

面白かったです!

 

それはスポーツ的な先輩後輩の側面が

大きかったのでしょうけども(笑)

 

 

この格闘王に、いつも暴力的な言動や

アクションを繰り返すいわゆる

パヨクの皆さんは立ち向かうことは

できるのでしょうか?

 

まあ無理ですよね…

誰でも無理ですかさすがに(笑)

 

 

むしろ、あの暴力的なアクションを

してるパヨクの人たちって結構

格闘技とか好きだと思うんですよ。

 

きっと前田日明ファンもたくさん

いそうですから、影響を受けて思想が

少しでもまともになってくれたら

世の中も平和になるかもしれませんね(笑)

 

 

ぜひ彼らに物理的精神的に、しつけ

し直して頂きたいなと願ってやみません。

 


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